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ブラック企業の見分け方講座 ~求人広告からブラック企業を見抜く!~

映画『ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない』が公開されるなど、
一般的な認知度が高まってきた「ブラック企業」。
2chなどでは、ブラック企業ランキングやブラック企業リストなるものが存在しています。

転職サイトにおいてもブラック企業は多く掲載されており、
今回は求人広告におけるブラック企業の特徴をピックアップして
「ブラック企業を見分ける方法」をまとめてみました。





【求人広告からブラック企業を見分ける!チェックポイント】

◎求人広告を一年中掲載、もしくは掲載頻度が高い
→好景気も不景気も完全無視!年中人材を大募集している企業は高確率で危険!
 人材を使い捨てることがシステムとして完成されている企業です。
 あと、求人広告のサイズが大きいのもこの手の企業の特徴です。

◎複数の転職サイトを活用している。
→掲載頻度が高く、複数のサイトに掲載しているとなるとどれだけ人を集めたいのかと。

◎やたら大量募集
→募集人数が記載されている場合、社員数と募集人数の比率を見てみましょう。
 穴掘り研修で有名なイー・●ラシスは社員40名なのに新卒を50名以上採用していたようです。
 研修だけでほとんど脱落したようですが…

◎未経験者歓迎の仕事なのに異常に年収例の金額が高い
→高収入を得られるのは過酷な環境を生き残ったブラックエリート達だけです。

◎やたら若い管理職がいる
→25歳課長とか…それって残業代…

◎『幹部候補の募集です!』
→今の社員は幹部候補じゃないんですか?
 幹部候補という言葉は激務の隠れ蓑だったりします。

◎従業員の平均年齢が20代
→「若いスタッフが多く活躍する職場です!」≒「長く働くことは難しい職場です」
 ※どベンチャーはしょうがないですが。

◎応募~入社までの期間が異様に早い。
→応募から入社まで一週間とか。手際の良さが怖い…
 面接即内定など、やたら入社を急かす企業に注意。
 家族や友人に相談したら止められる企業なのでスピードが大事!

◎昇給・給与改定がやたら多い
→●通信の給与改定は年12回!毎月がサバイバルです。
 結果を出せないと給料は毎月右肩下がり。
 「随時昇給」も同じようなもんです。

◎「急募!」「限定募集!」など意味不明なプレミア感を出す。
→この場合、応募者にとってのメリットは特にないと思われます。

◎応募資格は精神論がメイン
→「決してあきらめない、粘り強い方」、「ストレス体制が強い方」など
 「夢を持っている方」とか夢見がちな記載をする企業も怪しい。

◎やたら未経験者を歓迎
→誰にでもできる仕事 or 経験者が来たがらない会社

◎社員旅行は海外
→その他にも豪華ホテルで決起会など、派手好きな会社には落とし穴がありがち。

◎掲載写真で社員の目が全員死んでる、もしくは異様なハイテンション
→社員の見た目で社風を推し量ってみましょう。

◎求人広告の打ち出し方がやたら凝っている
→まともに広告を作っても応募が来ないような企業は技巧に走りがちです。
 広告を出し馴れているので、普通の広告じゃ満足できなくなり、ユニークな打ち出し方を模索したりします。
 自分もストーリー仕立て、ギャグ風などいろいろやらされました…
 某ホームメンテナンス企業の家族愛に訴えかけるような求人広告はエグイ…

◎求人広告の内容が事実と異なる
→これは最悪。誠実さのかけらもない。
 面接時や内定後に後から新たな事実を言う会社は絶対にやめておきましょう。
 給与待遇はおろか、職種、雇用形態までごまかして採用しようとする企業が少なからずあります。
 こういう企業に「まぁいいか」で入社すると泣きを見ます。

いかがでしょうか。
転職サイトを見慣れている方なら、思い当たる企業がいくつかあるのではないでしょうか。
上記項目が1~2個あてはまるだけでブラック会社と断定するのは早計かもしれませんが、
複数あてはまる企業はブラックである可能性が極めて高いといえます。
くれぐれもご用心を。

【関連記事】
・ブラック企業の見分け方講座 ~IT系ブラック企業編
・ブラック企業の見分け方講座 ~新卒向け就職情報サイト編~
・2chの「ブラック企業が好むフレーズ」を検証する!



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2chの「ブラック企業が好むフレーズ」を検証する!

2chのブラック企業まとめで「ブラック企業が好むフレーズ」ってのを見かけました。
つまり、「求人広告でこのフレーズを使っていたらブラック企業!」というものなんですが、
見ていてやや乱暴なカテゴライズだと思ったんで、ここで検証してみることにしました。

検証するのは以下のフレーズ

「未経験者歓迎!」
「少数精鋭」
「やる気のある人求む」
「アットホームな社風です」


なるほど、ありがちなフレーズですね…
それではそれぞれのフレーズについてブラック企業度を
付けて検証していきたいと思います。

ブラック企業が好むフレーズの検証

「未経験者歓迎」 
ブラック企業度 30%
ブラック企業のほとんどが「未経験者歓迎」と求人に記載しているのは事実ですが、
すべての「未経験歓迎」企業がブラックではあり得ません。
「未経験歓迎」である合理的な理由が推察できれば問題ない企業もあるわけです。
合理的理由とは、「経験者がほとんどいない職種」「クセのある経験者より未経験者を採用したい」
「教育研修が充実しているので未経験でも問題ない」などがあげられます。

以前、≪ブラック企業の見分け方講座≫で取り上げましたが、やたら未経験者歓迎を
強調する企業は注意
した方がいいです。例えば、「未経験の先輩社員が多数活躍中」
「全くの未経験者も大歓迎!」とまでやるとブラック企業度が高まってきます。


「少数精鋭」
ブラック企業度 20%
少数精鋭=ブラック企業はやや乱暴かと…
「少数精鋭」はベンチャー企業を取りつくろう紋切言葉です。
正直ベンチャーは少数精鋭じゃないと潰れるんで…
自分も含めて、小規模企業の求人原稿を制作する際、このフレーズは
それほど意識せずに使用してました。


「やる気のある人求む」
ブラック企業度 40%
これはブラックというか、応募資格を作成する担当者の語彙力不足のような気が…
他に書くことがあるだろうに。逆にやる気のない人を採用できる企業ってどんな会社なんだ…

でも、実際採用慣れしてない担当者だと「どんな人に来てほしいですか」と聞いたら、
「いい人に来てほしいです」って答えられることも少なくないので、
そこを深堀していけるか否かが、制作担当者の腕の見せどころだったりします。

まぁ、「ほしい人材が定まってない企業」という捉え方ではブラックの危険性があるかもしれません。


「アットホームな社風です」 
ブラック企業度 30%
このフレーズをブラック認定した人の言い分は、“アットホーム=同族企業”との認識から
来ているらしいです。同族企業がヤバいのは同意しますが、自分は社長が人格者で
温かみのある会社の時にもこのフレーズを使ってました。
同族企業はなんか空気が悪いのでアットホームなんて書く気にならなかったですね…


以上、ブラック企業にありがちなフレーズを検証してみました。
フレーズそのものでブラック企業を判断するのではなく、
なぜそのフレーズが危険といわれるのかという所以を理解しなければ、
企業を見誤りかねません。なかなか難しいですけど。





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ブラック企業の見分け方講座 ~新卒向け就職情報サイト編~

2013年12月1日にリクナビ、マイナビといった就職ナビサイトがグランドオープンし、
2014年卒業予定の学生の就職活動が本格的にスタートしました。
近年、「ブラック企業」の実情をメディアが取り上げる事も多くなり、
その悲惨な実情に恐れおののいている学生も少なくないのでは。
しかし、社会経験のない学生が何の知識もないままにリクナビ・マイナビから
ブラック企業を見分けるのは至難の業といえるでしょう。

以前、当サイトにて転職サイトにフォーカスを当て、ブラック企業の特徴を
紹介しましたが、今回は就職活動に臨む就活生向けに、新卒就職情報ナビサイト版
ブラック企業の特徴、見分け方を解説します。

リクナビやマイナビを見る前にぜひチェックして、ブラック企業を見分ける
一助としてください!



ブラック企業の見分け方講座 ~新卒向け就職情報サイト編~

◎求人広告が派手&露出が多い
そもそも、リクナビやマイナビに企業が掲載するための掲載料金はかなり高い。
掲載料100万くらいじゃ最低限のスペースしか掲載できない。そんな中で、動画の
特設ページやバナー広告、WEB-DMを使いまくって派手な演出&露出向上を図っているのは、
人が集まりにくい不人気業界や使い捨てるべき人材を大量に集めなければいけない
ブラック企業である可能性が高いといえます。人気優良企業のページを見てもらえると
分かりますが、大抵質素です。


◎やたら大量募集
100名大募集!とか書かれたら内定欲しさに応募してしまう人がいるかもしれませんが、
ブラック企業は過酷な環境からの早期離職を見越して大量採用&リリースを繰り返しています。
500名くらいの社員数なのに100名採用を毎年繰り返している通信系や不動産系の
ブラック企業がありますが、社員は一向に増える気配がありません。むしろ減っているところも。。。
新卒採用数の適性値は企業の成長フェーズ・社員数によって異なりますが、せいぜい社員数の5%
くらいです。社員数の推移と採用予定人数をしっかりつき合わせてチェックしましょう。


◎実力主義!幹部候補!若手が活躍! 
これらキーワードは労働環境が苛酷なブラック企業が好んで使用します。
普通の企業も上記3ワードを単独で用いる事もありますが、3つ揃うとブラックの可能性が急上昇。
まさに弱肉強食、サバイバルな環境がお好きな方は止めはしませんが、生き残れるのは
極めて少数のブラックエリートのみということを覚えておいてください。


◎基本給が高め(に見える) 
高めの給与欄、初任給だけを見て、エントリーするのは危険です。
ブラック企業は多くの場合、各種手当てや賞与が皆無もしくは劇少なため
基本給を高め(に見える)ように設定しているところが少なくありません。
残業代、各種手当、賞与などがしっかりつく企業に入社すれば、
余裕でそれより多い金額がもらえます。
年収でいくらもらえるのか、数年後はどれくらいもらえるのかしっかり
チェックしてください。


◎そもそも何の会社なのかよくわらない
多角経営で迷走中もしくは、事業内容がグレーなので説明を自粛している。
「なんで儲かっているのか」が明確に分からない会社は要注意。


◎夢、成長、やりがい――PRポイントは基本的に抽象的
現実から目を背けさせるために遠くを見させます。
夢を実現した社員を紹介してほしい。

◎インタビューなどに登場している女性社員・人事が可愛すぎる。
ブラック企業におけるかわいい女性社員は釣餌のようなものです。
うっかりエントリーボタンを押さないように気をつけてください。
奴らは完全に狙ってやっています。


◎会社説明会の告知がウザイ
「必見!昨年度98%の参加者が感動」
「話題沸騰!驚異の満足度98%の成長空間」
上記は実際の説明会告知コピーなんですが、非常に押し付けがましいですね。
洗脳はブラック企業が得意とするところなので、純粋な学生が軽い気持ちで参加すると
しっかりブラック企業脳に染められて帰ってきます。


◎応募~入社までの期間が異様に早い。
応募から入社まで2週間とか。手際の良さが怖い…
面接即内定など、やたら入社を急かす企業に注意。
家族や友人に相談したら止められる企業なのでスピードが大事!


ブラック企業の見分け方(新卒向け就職情報サイト編)、いかがでしたでしょうか。
上記特徴が1~2個あてはまるだけでブラック会社と断定するのは早計かもしれませんが、
複数あてはまる企業はブラックである可能性が極めて高いといえます。
くれぐれもご用心を。

【関連記事】
『リクナビとマイナビの違いって何?』迷える就活生のための就活サイト徹底比較 特徴・評判まとめ~
・ブラック企業の見分け方講座 ~求人広告からブラック企業を見抜く!~
・ブラック企業の見分け方講座 ~IT系ブラック企業編
・2chの「ブラック企業が好むフレーズ」を検証する!

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IT系ブラック企業の見分け方 ~求人広告におけるIT系ブラック企業の特徴~

「業界全体がブラック」といわれるほどブラック企業が多いIT業界。
2chでもIT系ブラック企業に関するスレッドは常に大盛況となっており、
『ブラック企業』という言葉を世に知らしめた2ch発『ブラック企業に
勤めているが俺はもう限界かもしれない』の舞台も零細IT企業です。

業界自体が若いためコンプライアンス(法令順守)意識が希薄な企業が多く、
多重下請け構造により苛酷な環境が発生し易いのは確かですが、IT業界
全体としての今後の可能性は大きく、優良企業も確実に存在しています。

IT系ブラック企業を見極めていく上でまず意識しなければいけないのは、
当該企業の主力事業が「特定派遣」や「受託開発の下流案件」が主力事業と
なっていないかどうか。

もちろん自社サービスを有する企業や社内SEなどでもブラック企業化する
所はありますが、「特定派遣」や「受託開発の下流案件」が主力となっている
IT企業は労働集約型のビジネスモデルなのでブラック企業化しやすく、
継続的なキャリアプランを築いていくのも難しいといえます。

それでは、IT系ブラック企業の求人広告の特徴を見ていきましょう・・・



IT系ブラック企業の見分け方 ~求人広告におけるIT系ブラック企業の特徴~

◎年中求人を出している
 不景気も完全無視!年中求人を出している企業は離脱者多数のための
 人員補給が間に合っていない可能性が。加えて複数のサイトで募集していると
 かなり厳しい。「社名 採用」で検索するとリクナビ、マイナビ、findjob~と
 様々な転職サイトの求人がヒット!

◎経験不問、未経験者歓迎!
 中途でITエンジニアを未経験者大歓迎してしまうような企業は、ハードルを
 下げないと人が集まらないと自白しているようなものかと。

◎求人広告の打ち出し方がユニークすぎる 
 コミカルだったり、捻りすぎている求人広告を作る企業は真っ当に告知しても
 人が集まらないから奇をてらっているという例が多いです。
 

◎勤務地がぼんやりかかれている
 例:関東近郊、有名・大手企業を中心としたクライアント先 など
 特定派遣や下請けIT企業は確実にこれ。

◎勤務時間もぼんやりかかれている
 プロジェクトにより異なる など。勤務地に同じく。

◎プロジェクト事例でやたら大規模、先端プロジェクトをPR
 実際にはほとんど参加できないか、参加できても末端。

◎求めるスキル(開発言語、経験)の幅が広すぎる
 採用してからアテンドするプロジェクトを考えますので。

◎写真が人事のキレイなお姉さん
 釣餌です。某社は採用チームをキレイなお姉さんで固めています。確信犯です。
 ちなみに彼女たちはITのことは良くわかりません。

◎写真が爽やかな若者・お姉さんのフリー画像素材
 社員も製品も社屋も、出せるものがないんですね。。。
 もしくは離職率が高すぎて社員を出すのがめんどくさいか。
 詳しくはコチラ→『キレイなお姉さんが写ってる求人広告にダマされるな!』


◎営業利益率が低い
 売上高、営業利益を見て継続的に利益を出せているかをチェック。
 受託開発が中心となるIT企業の営業利益平均は5%程度。
 当然社員への還元も期待薄でしょう。自社サービス・製品を持っていたり、
 技術的優位性のあるIT企業の営業利益は10%以上の所も珍しくないですから
 相応の報酬がほしければ継続的に利益を稼ぎ出せている会社を狙いましょう。
 営業利益が大きくても社員に還元してない企業もありますが。。。



【関連記事】
・ブラック企業の見分け方講座 ~求人広告からブラック企業を見抜く!~
・ブラック企業の見分け方講座 ~新卒向け就職情報サイト編~
・2chの「ブラック企業が好むフレーズ」を検証する!

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カリスマ社長の会社は、なぜブラック企業化するのか

昨年に見事ブラック企業大賞に輝いたワタミしかり、グローバル戦略を猛烈に推進し
社内英語公用語化を実現した楽天しかり、アパレル世界一を目指して邁進するも、
徹底した社員管理で現場が疲弊しているユニクロしかり、カリスマ経営者として
取り上げられることの多い社長が牽引する企業はブラック企業と評されることも
少なくありません。

多くの企業を見ていて思うのは、カリスマ経営者が存在する企業は、
企業経営自体は順調で業績は好調でも、労働者にとっても快適な職場環境である
ことは少ないばかりかブラック企業化している会社が少なくないということ。

アップルのスティーブジョブズだって、現場の話を聞いたら自分は絶対一緒に
働きたくない(採用されないでしょうけど・・・)。彼は超の付く完璧主義者で
製品が完成直前でも自分が納得できないと怒鳴り散らして、イチから作り直させ
たりするんですよ。

これは前述の企業だけでなく中小、ベンチャーでも社長がやたら前面に出てくる
会社でも同じことが言えると感じています。

では、なぜカリスマ社長の企業はブラック企業化しやすいのか。
大きく分けると、2つのタイプに分けられると思います。

【ブラック企業化するカリスマ社長2タイプ】

1.優秀であるがゆえに凡人の気持ちが理解できない。
一代で企業を立ち上げ成長させている社長は間違いなく優秀です。
しかし、自分と同じレベルの仕事を社員に期待したり、ワークスタイルを
強要してしまうことがあります。ジョブズやワタミの社長なんかはインタビューを
読んでいるとこっちの人のような気がしています。

2.一般社員を手駒としか考えていない。
前述の社長はまだ人間味があります。自身が優秀であることを理解したうえで、
その他一般社員を歯車ととして自身が構築したオペレーションの中で擦り切れるまで
使い切るということを意図的にやっている社長もいます。
選民思想でもあるんでしょうか。狂気すら感じます。


と、カリスマ社長の問題について取り上げましたが、その社長から様々なノウハウを
盗んでやろうという目的意識があれば、その会社に飛び込むという選択もありだと思います。
百害あって一利ないのは無能なワンマン社長が経営しているブラック企業ですかね。。。

テーマ : 就活 就職活動 新卒 就活ポータル
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Chibinowa

Author:Chibinowa
大手転職サイトで数百本の求人広告を制作。乳牛飼育スタッフから外資系ITコンサルまで、幅広い業界・職種の求人広告を担当。ものづくりエンジニアの話を聞くのが好き。ブラック企業評論家。
ブラック企業に騙されない!転職サイト・求人広告の裏事情 Twitter公式アカウント

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